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2016.09.14

ライザップ新宿店のムードメーカーが語る、常に笑顔でいられる秘訣とは?


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新宿店 アシスタントマネージャー
安川 翔子(やすかわ しょうこ)

当時新宿店アシスタントマネージャー。現在は新規事業部で活躍中。

STORY 01 ライザップ新宿店のムードメーカー

笑顔で溢れるライザップ新宿店。

そこに、会議中であってもセッション中であっても常に笑顔で居続ける女性がいる。ライザップ新宿店アシスタントマネージャー安川翔子だ。

常に明るい彼女の姿はスタッフ達をも笑顔にする。それは店舗の明るい雰囲気を生み出し、それがゲストに伝わり、と好循環を生み出す。

今回はそんな安川の絶えない笑顔(Smile)の秘訣に迫る。

STORY 02 どんなときでも笑顔でいられる自信

安川のムード作りは多岐にわたる。新人の歓迎会やスタッフとの飲み会の主催やライザップの高級感を損なわない程度の店内の装飾、ゲストやスタッフに対するポジティブな言葉遣いなど、とにかく周りの人を楽しませたいという想いがある。

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みんなが楽しいのが一番。みんなも自分も笑っている時間を増やしたい。そう考える安川は自分が笑顔でいることの意味について語った。

「私はどんなに周りが暗くてもずっと明るい表情で居られる自信があるし、それが長所だと思うんです。だからそれを生かして、辛い状況の時も私だけは絶対笑って、それが影響してみんなに笑ってもらいたいなって、ずっとそれを意識していますね」

どんなときでも笑顔でいられる自信。そう言葉にするのは簡単だが、実際に行動に移すすのは誰にでもできることではない。しかし、安川はどんな時であろうと笑顔を絶やさない。なぜ、彼女は常に笑顔でいられるのか。その答えは、安川の日々の思考と行動の中にあった。

STORY 03 笑顔の秘訣は自分を常に満たすこと

ゲストやスタッフを楽しませたいと心底思うからこそ、安川はまず自分を楽しいという感情で満たす。自分を満たしてこそ人を満たすことができるのだ。

モチベーションアップと休息的な意味も含めて、趣味や家族、友人との時間を大切にしている安川。常に自分を満たすことで、どんなときでも笑顔でいられる自信につながっている。もちろん時には辛いと思うことだってある。そんな時こそ安川は自分を満たす努力をするのだ。

自分をポジティブな状況に保つことで、どんなことでも楽しいと思えるようになる。こうして安川は周りに笑顔を振りまくことができる。だからこそ、ゲストと心から楽しいと思えるセッションを共有することができ、スタッフとも楽しい時間を共有できる。その楽しさから安川はさらに力をもらう。

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みんなが楽しいと自分も楽しくて、自分が楽しいとみんなも楽しい。そんな風に楽しさは無限につながっていき、他喜力がループしていくのだと語る安川。自らがそのループの起爆剤になるため、まずは自分を満たすことを大切にする。その思考と行動こそが安川のムードメーカーとしての秘訣だ。

STORY 04 ライザップをディズニーランドのような場所にしたい

担当トレーナーに会いたいと思って来てくれるゲストがとても多いライザップ。自分の体を変えるためではあるけれど、それをトレーナーと一緒に過ごしながら叶えたいと言ってもらえること。トレーナー自身もまたゲストの人生を変えたい、喜んでもらいたいという想いでセッションを行っていること。そんな環境がライザップの最大の強みであると語る安川。
 

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今後の目標について尋ねると、彼女は思いがけない言葉を口にした。

「ディズニーランドを目指したいと思っています」

ライザップにはアトラクションやキャラクターもいない。しかし、キャラクターに負けないくらい楽しいトレーナーだったり、アトラクションに匹敵するようなトレーニングのワクワク感は、「また来たいな」と思って帰ってもらえるという意味で、ディズニーランドと繋がるのではないかと安川は語った。

安川が笑顔でいることは周りのスタッフにも影響し、店舗のリズムは良いものになっていく。その好循環はゲストの人生に影響し、ゲストと関わりある人の人生にも影響していく。ゲストの人生をとことん考えるからこそ、安川は今日も笑顔で仕事をするのだ。

▼安川トレーナーのリアルなストーリーは動画でもご覧になれます。