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GUEST

RIZAPに通うゲストのストーリー

2018.01.10

適応障害のストレスで太ってしまった女性の挑戦。「飾らなくても自信を持てる自分を手に入れたい」


ライザップに入会し適応障害を乗り越えた保城さん
GUEST PROFILE
保城 早耶香 様(女性 30歳)

フリーライター。元劇団員。ライザップに通い適応障害を克服。

STORY 01 適応障害を乗り越えて

保城 早耶香(ほしろ さやか)さん、当時30歳。

ライザップに通う前の体重は61.1 kg。

ライザップで痩せる前の保城さん

劇団員として活躍していた保城さんだったが、感情の波に違和感を覚えメンタルクリニックに行ったところ、適応障害だと診断される。
ショックで体重は増加。ダイエットをする気も劇団に行く気もおこらなくなり、家に引きこもりがちになっていった。

そんな保城さんがライザップを知ったきっかけは、テレビCMでビフォーアフターを公開したあるアイドルの姿。

自分もかつての輝いていた頃に戻れるのでは?と思いライザップへの入会を決意する。

「無謀だろう」「笑われるかもしれない」と半ば諦めながら目標を話すと、
トレーナーは「その姿を目指していこう」と真剣に言ってくれた。

自分を信じてくれたトレーナーを信じたいと、ひたむきに頑張り続けた結果、14.1 kgの減量に成功する。

ライザップで手に入れた体と心の変化についてゲストにインタビューした映像シリーズである「コクーンの翼」。

今回の「コクーンの翼」では、適応障害による体重増加をきっかけにライザップへの入会を決意した保城さんが
ボディメイクを通して変化していく姿が描かれている。

わずか数ヶ月で薬の使用をやめられるほど効果を出せた理由とは?

肉体を変えることで強い精神を手に入れた保城さんだからこそ語れるリアルなストーリーを是非ご覧ください。